

一人ひとりの個性を照らす、温かい木漏れ日のような場所。
「ただいま!」と帰ってくる子どもたちを、大きな木のような安心感で迎えたい。
そんな想いから「こもれび学童保育」は生まれました。
学校でも家庭でもない、放課後の「第三の居場所」
異年齢の友だちと関わる中で、社会性や思いやりの心が育ちます。
強い日差しを和らげる木漏れ日のように、子どもたちの心を優しく包み込み、一人ひとりの「やりたい」を応援します。
私たちが大切にしていること
個性を尊重する
「みんな違って、みんないい」。一人ひとりのペースや興味を大切にし、得意なことを伸ばします。画一的な保育ではなく、その子らしさに寄り添います。
主体性を育む
遊びも勉強も、強制はしません。子どもたちの自発的な「やってみたい!」という意欲をサポートし、自分で考えて行動する力を養います。
心と体の健康
手作りおやつによる食育や、外遊びでの体力づくりを通じて、心身の健やかな成長を支えます。安心して失敗できる環境を作ります。
安心・安全への取り組み
📱 入退室通知システム
ICカード(QRコード)による入退室記録システムを導入しています。
お子様が学童に到着した時、学童から出発した時に、保護者様へリアルタイムで通知が届くので、離れていても安心です。
🔒 地域と連携した見守り
近隣の小学校や地域の交番と密に連携し、不審者情報の共有を行っています。
地域全体で子どもたちを守る「顔の見える関係」を大切にしています。
🏥 研修・保険・アレルギー対応
スタッフは定期的に救命講習(AED講習)を受講し、万が一の事態に備えています。
施設賠償責任保険・傷害保険にも加入済みです。
アレルギー対応のおやつについても、面談にて細かく調整させていただきます。
スタッフ紹介

施設長:山田 太郎
放課後児童支援員 / 保育士
子どもたちの「できた!」という瞬間のキラキラした目が大好きです。毎日が発見の連続になるよう、全力でサポートします。

支援員:佐藤 花子
放課後児童支援員 / 教員免許(小学校)
元小学校教員の経験を活かし、宿題のサポートや生活習慣の指導を行っています。親戚のおばちゃんのような温かい存在を目指しています。
